2003年6月の日記

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6月29日(日) 今日の体重も、1,400グラムジャスト。あちこちでゴロンしてます。

 
6月28日(土) 今日は、爪切りへ病院へ出かける。高速降りたら渋滞にはまってしまい、12時になってしまった。途中遅れる電話を入れたら、患者さんが数人いるので大丈夫とのことだった。到着後まだまだ順場が回ってこないということで、うさこを預かっていただいて、近くのいつものカレー屋さんでランチで時間を有効利用。

ちょうどうさこの前の患者さんがうさぎさんだった。3,4歳(飼い主さんがこう言った)黒白のミニウサギのようで、涙が出て目の周りがただれてしまったらしい。近くの病院で胃が悪いんじゃ?と言われたので、ネットで調べてやって来たとのことだった。ほんの少し話しただけだったけど、飼い主自身もなんだかうさぎの知識がないような感じがして、ショックだった。やっぱりもっと知識を深めてほしいな。

うさこは、お腹とか特に異常なし。前歯は相変わらず隙間はあいてるし、少し斜めなのは変わりないけど。今時期体調崩したりするうさぎさんが多いけど、うさこちゃんは強いねと褒められる。今年の夏もがんばって乗り切ろうね、うさこ。
6月14日(土) ゴロンゴロンの写真。


 
6月11日(水) めずらしく石ベッドの上で。。。団子写真まで撮れました!

 
6月8日(日) 今日の体重は、1,400グラムジャスト。旦那さんが朝食べるバナナを連日ほんの少し(ほんとにちょびっと小指の先ぐらい)あげたり、ベランダ収穫のいちごをあげたりしているので、おでぶになってないか心配だったけど。

暑くてゴロンしていることも多いけど、よく部屋中を動き回っているからかな。ちょっとリビングのドアがあいたら、すぐにやってきて和室へ直行する。あちこちにあごつけしてる。和室にはアイロン台も立てかけてるし、キャリーケースも置いてるし。一時の寝室侵入の時ぐらい執着してる。もちろん寝室にも回数は減ったけど侵入する。でも、なぜか夜の暗い時にはドア付近まで行くんだけど、へっぴり腰で室内までは入っていかないことがほとんど。人が入っていこうとしたらうさこもついてくるんだけど。びびりなうさこです。

日中、お昼寝タイムにキューブハウスに入ったと思ったら、団子になってねむねむモード。そのまま2時間は団子でお昼寝でした。
そろそろ大理石調のひんやり板を出してみるかなと、よくいる所に置いてみたのだけど、一瞬乗ったけど、その後しばらくしてキューブハウスに入ってお昼寝モードになったのでした。


 
6月5日(木) ここ10日ぐらいか、うさこのお水の飲む音がすごいと気になっていた。のどを鳴らしながら(キュルキュル〜)というのではなくて、口が鳴っている。表現しづらいのだけど、チュッチュッといったような音がよく聞こえてくる。毎回ではないのだけど、今まで5年近く一度も聞いたことがなかったので、お口の中や下がなんか炎症でも起こしているのではないか?歯が伸びて飲みづらいのか?とか心配になってきた。つい先日も夜私たちが電気を消して隣の寝室へ行ってから、うさこがお水を飲みだしたのだけど、夜でしーんとしていることもあってか、チュッチュッという音がやたら大きく感じてしまった。

取り急ぎかかりつけの先生にメールで聞いてみた。お返事をいただいた内容は、
「自分なりに類推すると、
  1. 普段より水を欲しているので勢い良く飲むから。
  2. 肥満によって口腔内のスペースが狭くなり、舌との接触で音がする。(これだと毎回そういう音がするはず)
  3. 臼歯の過長によって、舌をかばうために今までと違う音がする。      (これだと食べるときのほうが影響がでて、食欲が落ちる)

 よって、1.あたりが可能性大だと思う」とのことでした。 お返事をもらってからも、音がした時にうさこの様子をじーーーっと見てみたのだけど、今までとちょっと飲み方が違うように思う。少し顔を傾けて飲んでいる。お口の一部がお水から離れているから空気も一緒に吸い込んで音が出ているのかあ?確かにお水を飲む量はかなり増えている。暑いし乾燥しているし。毎回音が出るわけではないし、今までの飲み方の時は音がしていない様子。食欲は減ってないし牧草ムシャムシャの毎日。
心配することはないかな。これから一番大変な時期になるから引き続き健康チェックには気をつけよう。

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