向坂典子さん 神戸陶展レポート
                      2004.9.25   


お香立てです。 両端は、うさぎさんです。右はヒマラヤンです。
お耳や手の色が違うのがわかるかな。
この形もいいなあと思っている鉢。 
煮物とか盛ってもいいし、お菓子鉢にもいいな。
これも一輪挿し。 来年の干支でもある鳥がちょこんと。 こちらの一輪挿しは、金魚が3匹くっついてます。
これは、ちょっとしたお茶菓子入れ、珍味入れとかかな。
右側にヒマラヤンの小さなうさぎさんが2匹。
野の花などが描かれ中鉢、小鉢。
これはミルクピッチャー。 サイズは10cmぐらいだったかな。
縁にぶら下がってるのは、わんちゃんです。
こうやって、お花を生けても素敵ですね。
左の色違い、モチーフ違い。
うさぎさんがぶらさがってます。
これ、すっごい気に入ってたのですが、ランチに行っている間に
売れてしまってました〜。 ショック〜。 次回こそ!
アートだなあとつくづく感じるうさぎのオブジェ。 この下側の投げ出して伸びてるうさぎが、アートの中に
かわいさを感じる〜。
こういう飾り棚いいなあといつも思います。
小さなうさぎさんたちを並べたりしたいな。
一輪挿しは、少し大きめのサイズ(手前)と2タイプありました。
すっかりおなじみの小さなうさぎさんたち。
今回もいろんなポーズの子がたっくさん!
右上のそらちゃんの写真は、momoさん撮影。
とってもかわいく撮れてます。我が家分とえらい違いだ^^;
小さなわんちゃんたちもいます。
今は亡き水上勉先生の直筆の原稿。
(9月にお亡くなりになりました。ご冥福をお祈りいたします。)
今回、我が家に連れて帰った作品たち。
小さなうさぎさんと、前から欲しかった一輪挿し(小)。
真ん中で2匹のうさぎさんが寄り添ってます。
左のうさぎさんのアップ。
横にゴロンしつつも、お顔は地面にあごつけて伸びてる感じ。
うさこも時々するポーズです。

                                                              ( 11月8日 記 )